公文式での英語学習

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最近ママ友さんのお宅にお邪魔して、くもんをやっていると聞き興味を持った私。そのママ友さんは「英語はまず文法が分からないと駄目でしょう。」とおっしゃってました。

うーん。そうなのかなぁ。ディズニーの英語システム(DWE)をさせている私の考えはちょっと違うなぁ。と感じました。感じたけど口にはしませんでした。色んな考え方がありますからね(^^♪

でもDWEユーザーさんはいかがでしょうか?

文法も大事ですが、まず音に慣れるのがいいのではないかと思っている私。だからこそDWEを選んだのですが、文法は小学生になってからで十分だと思っています。英語が楽しと思えることが一番ではないでしょうか。個人的な意見です。

そうは言うものの、くもんってどんな風に勉強を教えるんだろうと興味を持ち資料請求しました。

公文式は何歳から?

ベビーくもんというものがあり、0歳からくもんには入れますが、学習するという感じではありません。子育てのアドバイスを受けたり、家族ではない人に慣れさせるために入る方がいるようです。

英語学習については3歳からになっているようです。

公文式の月謝

 

  • 週に2回、約30分の教室学習
  • 入会金・教材費は不要
  • 1教科につき6,480円/月

 

  ※ この他に、専用リスニング機器「E-Pencil」6,480円(税込)を購入しなければいけません。

公文式英語の学習内容

まずは身近なイラストを見て、発音を聞くことから始めます。「E-Pencil」という専用リスニング機器を使用し、いつでもどこでもネイティブの発音を聞くことができます。

一人ひとり、その子に合った学習内容

公文式の英語教材は、無理なく高いレベルまで進んでいけるよう、お子さま一人ひとりにあった教材で学習します。

宿題がある

公文式では学習効果を高め、学習習慣をつけるために宿題が渡されます。
お子さまが自分の力で解ける内容と枚数を個人別に選んでくれます。

もっと詳しくは知りたい方はこちら

まとめ

幼児期はやっぱりDWEの方が我が家には合ってます。

とにかく乳幼児期は音を聞かせることが大事だと考えている私には、週2回では全然足りないと思いました。

月謝だってDWEとほとんど変わらないし、DWEよりいいと思える点がなかったので、やっぱりDWEがいいや!と改めて感じました。

私が専業主婦なので、自宅にいてDVDを見せたり、教材を一緒に楽しむ時間が取れるので、DWEを選びました。共働きのご家庭では、DWEをやる時間がないと途中でやめた方が多いです。実際、私の周りにもいます。

なので、塾などに通って英語を身に付ける方がいい方も多いと思います。

ただ、我が家はDWEにして良かったと思いました。

DWEのメリット・デメリットはこちら

でももう少し大きくなったら、数学とかは習わせてもいいかなぁと思いました。

 

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